<2021年最新>元U15ジュニアアイドルからAV女優へ<レビュー>

輪かん以外

ジュニアアイドル出身で、AV女優へと転身した女の子達をご紹介します。公式に発表して人もいれば、ネットで噂になっている人も含みます。

「やっぱり、子供の頃からグラビアをやっている子は、AV女優になっちゃうのかぁ…」ちょっと複雑な気持ちになってしまいますが…。どの娘もAVでデビューする時は18歳を超えているので、何もやましい事はありません。

堂々と観戦しながら抜いてください。

白崎いろは(着エロ)

元「東雲せな」ではないかとネットでは噂になっています。「フレッシュアイドル倶楽部」でグラビア活動していました。猫のような切長の目に、前髪パッツンなストレートロングヘアーが特徴てきでした。

それがいきなり、着エロのイメージビデオでデビュー!顔と体があまりにもキレイで眩しい!

白レースの下着姿のシーンでは、上からオイルをかけられクッキリと乳輪や乳首が浮かび上がります。ありがたや。ありがたや。

ビデオの最後の方では、騎乗位で腰をクネクネと動かすシーンや、お尻を突き出してバックで突かれるようなシーン。極め付けは正常位で揺れていくシーンなど。

アイスをなめ回すシーンではフェラシーンを連想。黒下着のシーンでは胸を揉まれたり、自分で揉んだりする中でキレイな乳首がポロリ

このままではAVデビューをしてしまうのでは…と、連想してしまう作品でした。 

南果菜

元大空舞。JC時代に「大空舞」としてイメージビデオに出演。デビュー作品は『はじめまして☆大空舞です♪』。制服やスクール水着、カラフルなビキニなどを身にまとい、あどけない笑顔を見せました。

AVデビュー当時、ネットの特定班が、「背中のホクロが一致」として南果菜は元大空舞ではないかと騒いでいました。むちむちな体に、ぽってりとした唇が凌辱される姿が最高です。

3Pまで披露しちゃって…なんていやらしい表情なのでしょう!!未成熟なむっちり褐色ボディがえちえちですね。

Lilly 

元山中ゆき。グラビアとしてのデビュー当時はまさかのJS。あどけない笑顔が素敵なツインテールの女の子でした。スクール水着を着た清純派つるぺた少女だったと思いきや…。

 それがまさかのゴリゴリのギャルでAVデビュー。ロリ要素皆無の褐色で茶髪。

しかも「経験人数1万人」で、渋谷のクラブで踊り明かす「超ヤリマン」という肩書き。でも、意外と乳首がピンク色で可愛らしい。レゲエダンサーにも引けをとらない腰使いにも注目!

篠崎もも 

元桃瀬りか。イメージビデオで「桃瀬りか」として活動。巨乳と八重歯がチャームポイント。

ホクロの位置などからネット上で「篠崎もも=桃瀬りか」ではないかと特定される。18歳でAVデビュー。抱きごこちが良さそうなボリューム満点のボディーを揺らしながら感じます。

その作品では、幼さを残したツインテールでのエッチや、メイド風のマイクロビキニで3P!デビュー作品で3P!どきどきしますね。

仲村みう

今も昔も仲村みう。伝説的ジュニアアイドル。U15時代もなかなかの際どい衣装を着てエッチなポーズをしまくっていました。

雑誌やネットメディアなどでの露出もあったので、着エロはあっても、まあAVデビューはしないだろう…。と思いきや、AVの道へ。

やはりそうなってしまうのか…。まあ買うけどね。そしてハードな凌辱作品にも出演。私の大好きな輪姦ものにも出演されています。ああ…あんなに可愛らしい笑顔が、こんな恥辱を受けるとは。細いモデル体型がぶっ壊れてしまうのではないかと心配になっちゃいます。

見た目もジュニアアイドル時代からさほど変わっていないので、ドキドキ感がハンパなく、当時を知っている人ほど超抜けます。小学校・中学校の頃に好きだった同級生の女の子がNTRされる感覚。

おまけ:ジュニアアイドル風AV

ジュニアアイドル風AVも最近ではめっきりなくなりました。検索で探すのも大変なのでここにまとめおきます。もちろん女優さん達はみなさん18歳以上ですので、何も罪悪感を持つことなく抜いてください。

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